初心者から始めるボカロP

ボーカロイドの楽曲を作成しています。

コラボ等お待ちしています。

TwitterにDMを下さい。

また、夏コミC86のCD完売でした。

本当にありがとう(`;ω;´)

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エクストリーム開眼した( ゚д゚ )

たまにはいいよね!

調性感が一気に上がった気がします。
ボイシングをめちゃくちゃ意識するようになった。
と言うよりボイシングに悩まないです。自分がこうしたいからこうする!っていうのが楽にできるようになりました。

あと、ミキシング・マスタリングなんですが、
もうちょっと課題がのこってそうなのですが、
現状音を重ねても音が残ってくれるのと、あの質感って言うものの出し方がわかった気がします。

このあたり好みもあるのですが、
だいたい自分の好きなようにどうすればいいかっていうのもわかってきた感じがします。
もうちょっと経験をつみたい感じです。
今なら指摘されてすぐわかりそうではある。

音量バランスのとり方はやっぱり結構失敗する時があるので、
音量を聞くっていうのをどうやって訓練するのかが難しいです。

いつもあと少し後少し言ってるけど、ほんとにあと少しな気がしてきた!!!
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無い物強請り



MMD予選出場しました!
是非見て下さい!
カッコ良いです(*゚∀゚)。

実はMyx(まいくす)というサークルをやってます。
今でも動いてます。

そもそも事の発端はコミケで犯人ヤスくんと知り合いました。
初めてのコミケの時ですね!

そこから僕も頑張ってレベルアップに努めようやく動画にたどり着きました。

今回面白いのは、
曲作ったから動画作ってよっていう依頼じゃなくて、

こういうボーカロイドの世界観って面白いんじゃないとか、
こういう動画作ってみたいとか、
だからこういう曲がイメージに合うんじゃないかとか。

イメージというか世界観というかシナリオというか、
それが先行してるんです。
頭のなかで、こういう感じとかお互いのイメージを擦りあわせて制作した作品です。

なんていうか、一番楽しいですよね!こういうの(*´ω`*)。

そして、分野が違えどお互いにココ違うんじゃないとか、
ココ直したほうがいいんじゃないとか、
言えた作品なんですよね!

僕は僕で楽曲を、一度没にしたし、
加えて、何度か書きなおしたり。

犯人ヤスへも僕からココの繋がりがーとか、
こういうのやってみてよ!とか言ったり。


同人ってどうしても尊重しあうがために、
なかなか言えなかったりとか、

逆に企業関連?だと、
予算云々~とか、実はあまり乗り気でなかったりとか、

そもそも、音と映像で、領分が違うから、
言いたいことが伝えられなかったりとか。

その辺り、遠慮せずズケズケ言えるのがすごく良かった。
やっぱりどうしても相手を傷つけちゃうとか楽しくなくなっちゃうとかあるんだけど、
お互いにある程度意識を持っていて、やれたので楽しい。


僕もまだまだなんですけど、
でも、映像とかイラストとかはなんか少し分かるんですよね!


今までで一番楽しかったかも?

本選も宜しくお願いします!(`・ω・´)シャキーン

僕が900STをミキシング主体から外した理由

MDR-CD900STをDTMerで知らない人を探すほうが難しいのではないかというぐらい有名なヘッドフォンで、
正直最初聞いた時はナニコレって思ったのだが、ある程度ミキシングを重ねていく上で、900STは僕にとって欠かせないものになっていった。

何より分離感がとてもあって音を聞き取りやすい。
特に中音域から高温域が非常にクリアに聞き取りやすく、扱いやすかったのだ。

だがしかし、ここ数か月前ぐらいから使用頻度が減った。
理由は……低音の質感があまりわからない。


多分これを語るには、もうちょっと900ST以前から考えなきゃいけないのかもしれない。

そもそも何故、モニターヘッドフォンが低域~広域全てまで綺麗に網羅して、所謂フラット(平ら)なものが存在しないのか。
これまでオーディオヲタがフラットフラット言い続けてどうしてないのか?
(超高価格帯にはあるのかもしれない)
(あとフラットそもそも何に対して平らなのかよくわからない。どうやってフラットって計ってるのだろう……。)

恐らくそれは音量バランスに関係しているのではないのかと疑っている。
音量は相対的だから、つまり低音を増やせば高音は相対的に減るし、逆に高音を増やせば、低音は相対的に減る。
こればかりはもうどうしようもなくて、
逆に言うとすべてをほぼおなじ音量で所謂平らにするとボヤケるんじゃないかと思う。
ぼやけると「これぼやけてない?」って具合でヘッドフォンは売れないし、実際のミキシングの判断にも困ってしまうのではないかと。


900STの場合、恐らく中域から高域の情報(音量?)に比重が置かれており、低域の判断にちょっと困っている。
(なれでどうにかなるのかもしれないが)



一応ミキシング主体に使用することはなくなったものの、
使わないわけではない。ノイズ発見には便利だし、所謂ウワモノの個別トラックの確認にはバッチリ活躍している。



専門家じゃないので、あくまで仮説なのだけれど、
自分の今の考えはこんな感じ。

HPおーぷんしますた(`・ω・´)シャキーン

いやー、なかなかうまくかけてるか、わからないけど、
これから充実させていきます。

初心者から始めるボカロP


ちょっと字が多いのでこれからできるだけ減らせるようにしていきたいなっていうのと、
なんていうかDTMの入門向けとか、音楽経験者向けっていうHPやブログは結構あるんですけど、
音楽未経験からのDTM向けってない気がして、作ってみました。

「音楽未経験者」がかっこいい曲を作る上で実際どうなの?っていうところに焦点を当てて書きます。
※かっこいい曲頑張って作ってるつもりですw。僕自身がパイロットモデルなので、早くレベルアップしますね!

あと、やっぱりですね、近年プラグイン・音源の発達速度が異常です。
テクノロジーの恩恵を強く受けてですね、かなり進歩してます。

DTMは特にその傾向を受けて、第一線の人は普通に現役ですので、意外と教える人が少ないかなあと思います。
あと、家でチマチマ作業するのでw、情報が出てきませんw。
(コアコンピタンスなので、出さないっていうのもあるかもしれませんが……)

DAWをこれだけ一般に普及させておいてそれはないでしょーーーーーーーーwwwwwwwwww
って思うのは僕だけでしょうか……。

逆に言うと、ピアノとかギターとかはDTMに比べて充実してる、若しくはDTMって言う領域が広すぎる気もします。

ただ、ですね、グダグダ言っていても自分の曲はうまくならないので、ドゥンドゥン吸収するしかないわけでござるよ
(`・ω・´)シャキーン。


僕も自分の実体験や風のうわさで聞いた話を自分なりに解釈して、書いてこうと思います。
未熟なことも書くかもしれませんがよろしくなのです~。

公表することで議論になって理解が深まry
(逃げ道はバッチリ作っておかないとね!!!(;^ω^))

というわけで、まだページが充実していないのですが、今後ちゃんと補充していきますのでよろしくです(*´ω`*)。

上手く考えがまとまらないので、ブレーン・ストーミングしてみました!!!
自分が今足りないと思えるところ・やらなきゃいけないところ、思い浮かぶ限り書いてみたよ!



ブレーン・ストーミング




しっかり予定を立てて、暫く合宿するつもりで、パワーアップ図ります!!!
このままだとレベルアップが遅い!
メタルスライム倒しに行ってきます(*゚∀゚)。