初心者から始めるボカロP

ボーカロイドの楽曲を作成しています。

コラボ等お待ちしています。

TwitterにDMを下さい。

また、夏コミC86のCD完売でした。

本当にありがとう(`;ω;´)

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歌ってみた 初心者さん 必見情報(*゚∀゚)

歌ってみたやってみたい人はたくさんいるんじゃないかな。

僕は歌が下手なので、歌える人は羨ましいです。

僕は音楽初めて2年経ってないそんなレベルですが、わかったことが少しあるのです。
多分、熟年音楽やってる方と、これから音楽始める方と丁度中間的な位置で見られるんじゃないかと思って書いてみました。

ミキシングは難しいです。
ほんとに初心者さんがやるには至難の業かと。歌と曲を合わせるのはすぐ出来ると思いますが、それを混ぜ混ぜして違和感ない感じにするのは結構大変です。チョチョイのチョイでやったとしても、丸一日潰れます。気合入れればそれこそ何日もかかります。

なので頼む方は例え無料であっても、それなりに準備してあげると受けてもらいやすいかもしれません。

今回はスタジオ録音は外して、自宅で録音する場合のみです。



①録音環境を最初に言おう
コツはオーディオインターフェイスを持っているか、マイクを持っているかです。
ここでお断りを受けてしまうかもしれませんが仕方ありません。
マイクはダイナミックマイクかコンデンサマイクかを言いましょう。製品の名前を伝えるのも良しです。

②録り直しするかどうかを言おう。
録り直しをお願いされた時に、突然出来ないってならないように。

③歌についてレッスンを受けたことがあるかどうかを言おう。
ボーカルのトレーニングをどのくらいの期間受けたことがあるとか、若しくは合唱部に在籍していたかとかでも良いです。
ピアノを習った事があるでも良いかもしれません。

④過去に歌った作品があれば承認を得た後に聞いてもらおう。
いきなりファイルを送りつけるのも良くないと思うので、聞いてもらえそうなら聞いてもらいましょう。

ここまでやればそんなにトラブルはないと思います。

なんでこんなことを言うのか?
趣旨を説明しますね( ^ω^)。

①録音環境を最初に言おう。
→スマートのフォンのマイク、ボイスチャット用のマイクでは、周囲の音が入ってしまったりします。
その周囲の音を削ぎ落とすことは可能かもしれませんが、手間ですし、そぎ落とせない場合も多々あります。
削ぎ落とした結果ボーカルの音が変わってしまうこともあるかもしれません。

→オーディオインターフェイスがないと本来合うべきタイミングに合わないで録音される可能性があります。
タイミング修正は出来ますが、非常に時間がかかります。修正がものすごく辛いです。


②録り直しするかどうかを言おう。
→どうにもこうにもならない時は録り直すしかありません。音を外しすぎて歌ってしまった箇所とか。
強く歌いすぎて音が割れてしまったとか。
もしアップロードするなら音痴な歌じゃ嫌ですよね!作品そのもののクオリティを上げるにも必要です。

③歌についてレッスンを受けたことがあるかどうかを言おう。
→カラオケでしか歌ったことないです><っていう人でも歌が上手な人もいます。逆に、自分が上手いと思っていても歌が下手な場合があります。(僕みたいに(;^ω^))
レッスンを受けたことがあるなら、自分がどういう歌を歌ってるかっていうのを認識できる人だとは思うのですよね。
だから、どこまで話が通じるのかっていうのを把握するためです。

④過去に歌った作品があれば承認を得た後に聞いてもらおう。
実際に作品を見てもらえれば、色々とわかります。
僕みたいなペーペーでも、この人は歌を録音したことがない人だなあとか、プロだなあとか、歌が本業じゃないけど歌手活動もしてる人かな、とかわかります。

また、逆に言うと、僕だと過去の作品が良すぎた場合、お断りするかもしれません。
僕だと、その依頼してきたボーカルの人の期待に応えられないからです。
相手をがっかりさせてしまいますし、やったところで使いたくないって言われてしまえば、無駄ですからね。



ちょっと厳しいことを言ってしまったかもしれませんが、
スムーズにやりとりするならと、思いついたことを書いてみました。

勿論オーディオインターフェイスなくてもやってくれる人はいると思いますし、僕もやったことがあります。
ちゃんと事前にお話を伺ってOKしました。
歌が身近に録音できる世の中でそれは素晴らしいことですが、それ以前に相手との同意を取る上でというお話です。


きっと、録音とかしたことないけど、歌が好きだからやってみたいっていう人はたくさん居て、ミスマッチが起こっちゃう場合って知識が足りなさすぎてしまったりだと思います。

どういうのを買えばいいの?ってなったらいろんなお勧めブログが乱立してると思いますので、そちら見てください。
安いものなら、2万円ぐらいで揃います。

あと、歌を練習する上で、自分の声を録音して聞くというのはすごく大切です。
カラオケのみの方は一度自分の声を録音して、自分で曲に合わせてみると良いです。
どこを外してるかとか分かりますし、逆にイケてるやん!!って思えれば自信にもなります。(*´ω`*)

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音楽理論

作曲する人はそれなりにやってると思う。
実際、POPSのさわりをひと通り勉強したけど、
すっごくプラスになった。

早くうまくなりたいならやったほうが良いと思います。
ただ億劫になるのもわかります。だって、めんどくさいもの。

でも、それを超えるリターンがあります。
僕は実際にありました。

具体的に書くと、
①自分じゃ到達できないコードを使えるようになった。
②使いづらいなって思ってたコードが使いやすくなった。
③音楽的ぶつかりを避けるようになった。
④今までかけないメロディラインがかけるようになった。
⑤コードスケールとコードの違いがわかった。


Ⅴ7の時はいろんなコードスケールが使えるので、楽器で踏むも良し、メロディでパンチを出してみるのも良し!


音楽理論を紹介するサイトは沢山ありますが、
リアルタイムで進行してるのがこちら。

ギターと音楽理論(仮)

ギタリストに優しい感じです。

リアルタイムで進行してるってことは中の人が居ますし、質問に回答してくれるかも。
後は更新のペースに合わせてやれますしね。
自分で本を一冊買って予習して、このブログを授業がてらにやって、分からない項目を質問してもいいかもしれません。

(o・ω・o)。

M3の準備は終わりました。
とりあえず今の自分でやれることやったし、あとは当日楽しんでくるだけなのです(`・ω・´)シャキーン。




本当に雑記なので、戻るを押してもいいのよw(/ω・\)


というわけで、少し時間が出来たのでこれからどうしようかなって……気が早いですがw。



楽曲のさらなるレベルアップ図るためにも。

個人的にはオゾン買ってみようかなと考え中。
個人のレベルでもマスタリングをある程度のレベルまで持ってかないとダメな気がしてきました。
マスタリングってちょっと別物的なイメージが強かったんですけど、自分が思いつく範囲でやってみてミキシングと綿密に絡んでるようで、マスタリングに取り組むことがミキシング、引いてはアレンジに強く関わってくる気がしたのです。

自分で試行錯誤やるのってほんとに辛くて正直嫌なんですけど、避けて通れない気がしてきました。
あとやっぱり音圧がしっかりしてる曲のほうが好まれるし、良いことなんだと思います。
よくのり波形が聞くに堪えないとかというのを聞いていたので、自分はどうなんだろうなんて思ったんですけど、
極端に音圧を上げる必要はないと思いますが、それをみんなが聴き続けたためかどうかわからんのですが、音圧が高いほうが好まれる音なのかななんて、最近考え始めました。音圧も高くて楽曲も崩れてない曲だってあるわけですからね!!


続いて音作りです。
今までどうしても作曲に目が行きがちだったのですが、少しずつ他にも目が行くようになってきました。
作曲のレベルはどうあれ、慣れてきたんだと思います。曲を作ることに。

これもマスタリングからの視点で目が行ったところなんですが、音作りに気を配れるともっと良い曲になるのではと思いました。要はベロシティとか、シンセとをもっと作りこんでいくとか。

前にも日記に書いたんですが、かっこいい音を使うだけで、それだけでかっこいい楽曲に結びつくと思うので、そのあたり!

暫くは音作りの勉強?



環境は結構それなりに揃えたので、ほんとにあとは実力とかノウハウとか。
くっそおおおおおおおおおおおおおおおお。

もどかしいいいいいいい。



曲の傾向はもっとダイナミックさを取り入れてみようかと考え中。
展開は前のように弱すぎるってことはないとは思うんですが、展開がドラスティックとも言えないので、
もっとガッツリ変えてみるのもいいかなと。動と静をもっと強く出してみる。

あと音の数も逆に減らしてみてもいいかも。
同時になる数は減らす。楽器の数を減らすんじゃなくて同時になる数を減らす。これは結構重要な気が。
これで賑やかだけど、ぼやけないシャープさが出るような気が。

あああw、やりたいことばかり!!!


ちょっと前とは違って、マスタリング以外はこうしたらもっとかっこいい、こうしたらもっと良い曲になるっていう指針が明確にわかってるので、

僕多分めちゃめちゃうまくなりますwwwwwwwwwww。

期待しててください(`・ω・´)シャキーン!!!!!!!!!!

the internet ザとジ

えっとM3で頒布する曲の中にDive in the internetっていう曲があるのですが、
このタイトルが曲中に出てくるんですけど、
ジかザで迷いました。

ぼく個人としてはどっちでもいいw。っていう立場なんですが、
気になる方もいらっしゃると思うので頒布する前にブログに書いておきます。

まずですね!
日本だとジって教えられます。これは周知事実で受験ではジ・インターネットで良いと思います。

ただ、聞くとジなのかザなのかよくわからないんですよ。
んで、最近の本だと、強調したいのはジ、そうでなければザ、なんて説明は結構あると思います。
ぼくもチラチラ見たような見てないようなw。

一瞬すごく迷ったんですけど、どーでもいーやーと思ってザにしました。
個人的に聞いてるとジでもザでもなくてTHEだからというぼくの主観ですw。

おしまい。( ^ω^)

突貫wだけどHPできたよ(*゚∀゚)

ほーむぺーじ

HP作ってもらいました。

あれだな、こんだけ色々押してもらったからには
もっともっといい曲作らないとダメだな!!!!


気分がめちゃめちゃ落ち込んでたけど、少しだけ気持ちが落ち着いてきた!!!
がんばろ!!(*゚∀゚)

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ラブ色だ~りん♪2015春M3 ス23a

宣伝です!!
4/26日の日曜日にM3っていう音楽の即売会があります。
ス23aに居ます!!

ラブ色だ~りん♪200円
動画の曲含めて、3曲入りです。
収録曲
1.ラブ色だ~りん♪
2.Dive In The Internet
3.ブラフ


萌え萌えキュンキュンです!
聞いてください(*゚∀゚)。




実は残り一曲(Dive In The Internet)がまだ完成してませんw。
死にそうです。/(^o^)\


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SONAR PLATINUM MIDI 書き出し

MIDIデータのアウトプットはSONARX1の時よりちょっと面倒になってます。

mid形式で保存っていうのがありますが、例えば、あるMIDIのクリップだけ保存したいっていうのがありますよね。

SONARX1の時は、ドラッグアンドドロップでデスクトップにコピペできたんですけど、
SONAR PLATINUMはそれができなくなってます。

でも、いちいちmidで保存してなんてめんどくさいですよねw。

んーX1の時はできたんだけどと(;^ω^)、
TASCAM様に問い合わせしたら、簡単な方法教えてもらいましたw。

メディアブラウザへならドッラグアンドドロップ出来ます。
MIDIドラッグアンドドロップ

マウスポインタが写ってないですが、左のトラックから右のメディアブラウザにドラッグアンドドロップしてるだけです。
トラックから直接デスクトップとかはできなくなってるので、注意です( ^ω^)。

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タンブラー買ってみたよ(*´ω`*)。【THERMOS 真空断熱タンブラー】

噂のタンブラーを買ってみました。
s-20150412_150148.jpg

氷が溶けづらく、結露しないので有名なのです。(*´ω`*)
机がびしょびしょにならないのは良いですよね!!!
コースター気にせず置けますし。

今回は中にHOTコーヒーを入れてるのですが、
普通のマグカップより1Hぐらいは暖かさが持続する気がします。
取っ手を気にせず持てて、手が熱くないのは良い感じです。
s-20150412_152433.jpg


DTMやる方はこれから夏に机が結露で濡れると嫌だと思うので、(若しくは学生の皆様もノート濡れちゃうのは嫌ですよね。)
結構便利グッツかも知れません。

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SONAR PLATINUM ピアノロールのズレ 対策あり(*゚∀゚)

※2015-04-09現在の話です。今後どうなるかはわかりません。
(Ver:21.2.00BUILD21x64)
もし僕と同じようにイライラ(♯^ω^)してる人がいたらなんかのヘルプになるかもと。
いつもいろんな人のブログに助けられているので。


そして先に言っておきます。
対策自体は簡単ですので、これを理由にSONARのアップグレード・購入の妨げにはならないと思います。
大丈夫!!!SONARは出来る子だから!!!!

みんな!SONAR使おう!!!!(*゚∀゚)





本題に入ります(;^ω^)。


なんかネット上で騒いでるの僕だけなんですけど、
これ本当に僕だけなんだろうか……。

SONAR使ってる人はわかると思うんだけど、Alt+6でピアノロールウインドウで作業する場合があると思います。
僕は他のDAWを使ったことがないのでわからないのですが、SONARのスマートツールが活躍するとても重要なステージだと思うのです。

とりあえず画像を見て欲しい。
ピアノロール2


D♭に打ち込んでいるのに左の鍵盤の方はE♭と表記が出ているのがお分かりだろうか?
次にB♭に打ち込んでるのに鍵盤のグラフィックの方にはC4。

辛いのは、音は鍵盤の表記のほうが鳴りますw。自分ではD♭に打ち込んでるつもりなのに、返ってくる音はE♭……。

あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛(♯^ω^)。
イライラする!

よく見ると、右の鍵盤のグラフィックと実際に打ち込むエリアのシマシマのグラフィックがズレているのがわかります。
今回は全音のズレですね。(この間は完全4度ズレてました。)


既にTASCAMさんには報告済み。
なお、僕が電話した時はこの症状を把握してない模様。
(ということは、僕だけなのかな……)


このままじゃイベントにも間に合わないので自分で色々やってみた。

対策は簡単で、ピアノロールのウインドウを消して、Alt+6で立ち上げなおしてみてください。
直らない場合もあるので、直るまで続けて下さい。数回程度。
すると、何事もなかったようにズレが直ります。

因みに、毎回必ずズレるわけじゃないです。
たまにズレます。一応すぐ直ります。
既に打ち込んだデータがズレるわけじゃなく、新しく打ち込む場合に、ズレによってキーのダイアトニックから音が外れるのですぐ気が付きます。



本音を言うと、SONARの不具合なんてあんまり書きたくないんですよね……。
これでSONARやめようとか思われて、SONAR人口減って困るの自分だし。
ただ、本当はSONAR使いたいけど、僕と同じ症状にみまわれて、他のDAW起動するとかいう人もいるかもしれないので、思い切って書いてみました。

他のDAWは他のDAWで別な何かを抱えてるでしょうし、SONARだけじゃないと思うんですけどね!!

ここまで書いておいて、この症状、僕だけなのかもしれませんが、
同症状にみまわれた場合は是非試してみてください。

リズム隊のミックスTips

「オフィス・オーガスタの佐藤洋介氏をお招きし、WAVESプラグインを使用して、ドラ­ム、ベース、リズムギターの各トラックをミックスする過程の紹介!!!」というMediaIntegrationさんの動画があります!!

というわけで、僕のための備忘録というか、自分のために見やすいようにリンクまとめてみた。

これ無料で見れるのって凄い!!!
Vol 1:イントロダクション
Vol 2:キック処理編
Vol 3:スネア編
Vol 3.1 :番外ハイハット編
Vol 4:タム・トップマイク編
Vol 4.5:番外アンビエント編
Vol 5:ドラムバスミックス編
Vol 6:ベース編
Vol 7:ギター前編
Vol 7:ギター後編
Vol 8:トラックダウン編


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ちょっと疲れました。明日からまたがんばろう。

物を捨てるのって結構ストレスかもしれないですw。
今日ちょっと整理したのですがw。


ストレスがモロに出たので、ちょっと今日は休憩しようと思います。

あと、VSC-2なんですけど、凄いですね!!あれ!
僕はレビュー読んじゃったので、凄いというのは知ってたんですけど、
たぶん、知らなくてもこのコンプの凄さは気がついたと思うぐらい凄いですw。

なんだろう、ちゃんとコンプレスしてるのに、コンプレスされてない感じがするwwww。

意味不明ですねw。

上達の仕方 自分なりの考え

僕の考え方なんですけど、
最初のうちは時間がかかってもいいから一曲一曲手を抜かないで、
目標とするレベルの曲に近づけるように努めています。

というのは、アニメーターの室井さんがとある動画でおっしゃっていたのですが、
練習しはじめの頃はスピードより正確さを重視すると言っていたからです。
アニメーター 室井康雄 さんの「一番早く絵が上手くなる方法」

コレは音楽じゃなくてイラストの話なんですけど、
他のことにも言えると思っていて、
今の僕に言い換えるなら
スピードよりクオリティを重視しなくてはならない。

クオリティを自分の出来る限り高めて、その上で早くしていく。
付け加えて、今の僕のレベルはすぴーどを追い求めるレベルには達していなくて、クオリティをもっと詰めなきゃならないんだと思います。
勿論自分の中である程度の納期というか期間は決めますけど。

M3に向けて、後2曲!!!

とりあえず、既にM3用に完成している曲が1曲。
(んで一応多分ミックスし直すと思う。この曲。)

他の人とコラボしてる曲が1曲。
5月末締め切りだからM3終了したら残り仕上げる。
一応ワンコーラス分は終了してる。
(これは歌詞とメロディだけ作ってもらってて、僕がアレンジしてます(*゚∀゚))

コンペ用に1曲。
既に応募済み。
頑張ったで賞でもいいから、批評もらえるといいなあ(´・ω・`)。





というわけで、M3に向けて残り2曲をどうしようか考え中。
1曲はなんだろう、頭4つうちのちょっとクラブっぽい感じにしてみようと考え中。
もう1曲はどういうジャンルにしようかなあ。
バラードって今まで書いたことないからバラードでもいいかも!!

楽しくなってきたあああああ(*゚∀゚)。
頑張るぞおおおおおお!!
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編曲の穴

前回の日記で、マスタリングで編曲での見落とし等々に気がついたと書きましたが、
その内の一つを書きます。

そんなのあたりまえだよと誰もが思うかもしれませんがw。


まず、演奏が上手いっていうのはめっちゃんこ大切ですw。

僕は楽器が弾けないので、打ち込むしかないのですが、その際の音使い、ベロシティをはじめとするコントロールチェンジのMIDI関連のパラメータをもっとしっかりすべきだと思いました。

マスタリングをした際、正直アタックが目立ってたんですよね……。聞きづらいって思いました。


ここでなるほど!!と思えない人は、ヴォーカルで考えてみると分かりやすいかもしれません。

アカペラで聞いて、ずっと聞いていたいと思える歌手というのはヴォーカルという楽器の演奏そのものがめちゃんこ上手い。
けど、歌が本業じゃない方も歌う場合があるわけですから、そういう人がアカペラで歌ってる感じです。
息遣い、声色、リズム、イントネーション等々、ピッチ以外の要素っていうのがやっぱりでかいんですよね(*゚∀゚)。

楽器の打ち込みも一緒で、打ち込み方にもっと意識を向けてく必要性を強く感じました!!

そして、料理に例えると、
一枚で一万円するような霜降りのお肉はもうそれだけで美味しい!
音楽も一緒で、
上手い演奏を楽曲に取り入れるだけで、楽曲自体がかっこいい!!!

今回は、本当に当たり前のことなんですけど、実感して再認識しました。(*゚∀゚)

ただ、僕は楽器が弾けない……。
というわけで、コレ買ってみた(`・ω・´)シャキーン。
DVD

まだ封を切ってないけどw。


演奏できなくてもできるだけ良い曲を作ろう!がんばろう(゚∀゚)。
↓少しでも楽しんで頂けたらぽちっとお願いします(*゚∀゚)。