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TOP音楽成長のちょこっと日記(*´ω`*) ≫ ギターについて少しずつ認識が変わってきたこと

ギターについて少しずつ認識が変わってきたこと

今日はギターです。

サウンドは用意してません(汗)。
文字だけです(´・ω・`)。


今までギターがわかってるようで全くわかってなかったのですが、
少し認識できるようになってきました。

所謂バッキングとかに使われるディストーションサウンドなのですが、
どうにもうまくいかないと思っていました。

感覚的なものいいですが、
基本的にあんまりディストーションサウンドに種類はないように思います。
しかし、細かい所、多分僕が今まで全く意識してこなかったところなのですが、
ギター本体のボリュームとかアンプの種類を変えてみるとか
そういった箇所に少しずつ意識が向くようになってきました。

つまり、今まで歪んでる音としか認識してなかったんです。(ノω・)

まだまだ、詰められてないのですが、
ハイゲイン系のアンプ、クランチ系のアンプ、ローゲイン系のアンプとかのアンプの選択
6弦5弦を弾く弾かない
ピックアップ選択

とかがすごく重要で、今までなんとなーく歪んだサウンドだからこれでいいやとかやっていたのが、
なんか違うと違和感を感じるようになってきました。

違いの感じ方がとれるようになってきたので、
これからこの辺りに関してももうちょっとレベルアップできるような気がしてきました。

少なくても曲に合わせて、もっとアンプとか弦選択とかをやらないとダメなんだというのが実感できてきました。

良くDTMをやると、
アンプシミュレーターで悩むと言われますが、
ようやく悩めるようになってきたのかな(汗)。

こういうフレーズのこういう曲のこういう音っていうのを
自分の中で増やせていけるように頑張ります。


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