初心者から始めるボカロP

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ボイシングいのち

こんにちは。
初心者から始めるぼかろぴーの橙色のダイです。

自分で言うのもなんなのですが、
最近は急速に成長してる気がします。気がする←ここが大切。


最近気がついたというかひたすらオルタードスケールとリディアンドミナントスケールを
弾いていて、気がついたのはボイシングがめちゃめちゃ大切だということです。

オルタードなんかボイシングテキトーに弾くと前とのつながりからかなりダサく聴こえたりします。

本当にボイシング大切。

僕の場合は感性でやってたのですが、
やはり曖昧にしてきてやってきたので、
だからこそオルタードスケールは避けてきたのかなと思います。

自分の楽曲でオルタードはほとんど使ってこなかったんですよね。
HMP5Bかリディアンドミナントが多かったかな。
因みに僕はコンディミが好きです。すきあらば使おうとするぐらい好きです。

ボイシングをなんとなーくやってる方は一度見なおしてみるのもいいかもしれませんね!(*゚∀゚)
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Comment

No title
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3回続いたコードの記事、感心して読ませてもらいました。いずれも答えがあるようでない疑問ですよね。自分は30年以上趣味で作曲をやってますけど、いまだに答えにはたどり着きません。だから、作曲は奥が深くて面白いのかもしれません。
おじさんの経験では、コードいう定型的なものではなく、もっと広く楽器の音色や個々のフレーズも含めたハーモニーとして捕らえると良い気がします。コードの構成音の連打やアルペジオで鳴らすだけでなく、各声部が独立して動いてるけどハーモニーも成立してるってのが理想な気がします。
書物で読んだ「ある歌に別の歌をうたう、、、が本質」が一つの答えかもしれません。とりとめのないコメントですいません。
話は違いますが、以前のダイさんの記事を読んで気が付きました。自分と同じ町に住んでるんですね。ビックリ。世界は狭いですね(笑)
2016年09月08日(Thu) 23:54
Re: No title
編集
ですです。僕もハーモニーとして成立するというのが大切なだと推測しています。
そのためのテンションコードかなあとも思っています。

どっかの楽器店であってるかもしれませんね!(*´ω`*)
2016年09月09日(Fri) 05:07












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