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また、夏コミC86のCD完売でした。

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TOP音楽成長のちょこっと日記(*´ω`*) ≫ 大胆に且つ繊細に

大胆に且つ繊細に

少しずつだけど、いわゆる上手な人達が何やってんのかがわかってきたんだけど、
ざっくりとした部分では僕も背伸びして出来るの。

断言する。出来るの!

でも、細かい所、
リズム。
Aメロ→Bメロへのつなぎ。(Bメロからサビは意外と簡単だったりすると思う)
全体通しての楽曲構成。
フレージングの盛り上げ方。
ベース進行。
コード進行。
ジャンル。

すっげえ難しくて、手が届かんw。

もっとまとめると違和感のコントロールなんでしょうか。

違和感ってある意味スパイス的な要素があって、
有効に作用する場合もあるのよ。
それは良い違和感なんだけど。

大抵の場合は悪い違和感なんだよね。
この悪違和感を軽減するのは大抵の人は出来るんだけど、
一曲通してなくすっていうのは結構な技術で、
語弊恐れずに言うと、セミプロの人の楽曲聴いてても僕は結構感じます。
(アマのくせに生意気言ってすみませんm(_ _)m)

逆に全く違和感無しで描くのはじつは出来るんだけど、
楽曲をチープに感じさせてしまったり、聞き手が飽きてしまったりとか。

この絶妙なさじ加減。
微妙にやれば良いんじゃなくて。

大胆にそして繊細にっていう、コントロールが全く効かんw。


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