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TOP音楽成長のちょこっと日記(*´ω`*) ≫ アレンジとミキシング

アレンジとミキシング

アレンジとミキシングが不可分であるっていうのはよく聞きますけど、
初心者からしたらナンノコッチャ?(´・ω・`)ってあると思います。

アレンジは端的にいうとどういう音源を使うかとかどういうジャンルにするかとか。
ミキシングはコンプレッサーとかEQとか使う。

っていうのが僕の最初の考え方でした。


アレンジとミキシングは結構つながっているっていう例で分かりやすいのは
アレンジでもコンプやEQやリヴァーブを使うからです。

コンプレッサーだと倍音を付与したり、若しくはアナログ感を付与したりするものがあるので、
そのコンプレッサーの個性を音に入れたい時はアレンジでもコンプレッサーを使います。

この時は、この音を前に出したいとか引っ込めたいとかと言うより、
この音がかっこよくなるかどうかで、この音を使うかどうかなのですよね!!!

巷で言う音作り(*゚∀゚)。


逆に、ミキシングでは、
例えばキックの音がダサいから、まわりの曲と上手くなじまないから、
とかでキックの音そのものを差し替える場合もあります。

音を選びなおしちゃってますよね。


そんな感じ!!!

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Comment

No title
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確かになんのこっちゃ状態ですねぇ。そもそも用語の意味すら分かんなかったりしますもの。

今はまだビブラートと音量調節、子音拡張くらいしか出来てませんが……粋なアレンジ等出来るようになりたいものです(´・ω・`)
2015年07月03日(Fri) 10:41
Re: No title
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色々アレンジできるようになってきたらもっともっと楽しくなりそうですよね(*゚∀゚)。
2015年07月03日(Fri) 11:19












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